開腹3日死亡、がん誤診判明…(元記事

20100328091336

診断書に虚偽病名肝臓手術で患者の死亡が相次いだ群馬大学病院(前橋市)は3日、記者会見を開き、開腹手術後3日目に死亡した患者1人について、死亡後にがんではないと判明したのに、執刀医はその事実を遺族に告げず、虚偽の診断書を作成していたと発表した。  同病院は「極めて重大な問題」とし詳細を調査している。



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以下、ネット上の反響
ありえない。 病院も医師も。 もうこの病院は恐ろしくて行けない。 というよりこれってもう犯罪じゃないのですか?

この医師は頑張っている大多数の他の医師の名誉を守る為にも、医師免許を剥奪して欲しいです。



なんと悲しいとのなのでしょうか、1人2人のばかの医者のおかげで、まじめな医者まで 疑いの目で見られるし、患者さんに負担の少ない施術が出来なくなってしまう。
私が患者だったら、この先生大丈夫なのかものすごく心配する。
今回の問題は、業務上過失致死でしょ、刑事責任問題でしょうよ!! 
早く書類送検して 頂きたいと思います。



頭下げればいいと云うものではない。
怖くてこの病院には行けませんね。



もう謝罪のレベルじゃない。
殺人容疑でサヨナラ群大。



過失?虚偽記載って証拠隠滅だろう?
殺人だと思う。



医者をもてはやす世間が悪い。


あるんだねやっぱり。専門家のボロ隠し。専門知識の無い一般人を相手にそれやるんだね。悪質だね。
多大な労力と時間をかけて育った専門家が残念です。



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