「イスラム国」ナンバー2 空爆で死亡(元記事
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 【カイロ時事】ロイター通信によると、イラク国防省は13日、声明を出し、米軍主導の有志連合がイラク北西部タルアファル近郊のモスク(イスラム礼拝所)に対して実施した空爆で、過激派組織「イスラム国」のナンバー2に相当する幹部が殺害されたと述べた。
 殺害されたとされるのは、タルアファル出身でトルクメン系のアブアリ・アフリ幹部。4月に同組織指導者のバグダディ容疑者の死亡説が飛び交った際、一部報道で後継者として名前が挙がっていた。
 ただ、AFP通信は「軍の声明ではアフリ幹部が空爆で殺害されたかはっきりしない」と報じており、情報の真偽は・・・続きを読む

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反響
1.アラーの元へ帰れて良かったな


2.やったじゃん!こうゆうのはいなくなっていいとおもう。他にも危ないグループあるけどほんとどうにかしてほしいわ


3.国際悪は根っから消えて欲しい。


4.さようなら


5.イスラム国終わったら中国をお願いしますww


6.残酷な反撃に出なければ良いが。


7.一般人は巻き込まれてないのかな…


8.空爆なのにどうやって死亡の確認するの?


9.Isis 実はアメリカ側の作った工作機関との噂もある。


10.モグラ叩きのようなもの。次に誰かが出てくるから。




11.なんだ、一人だけなの?


12.コレで壊滅にちょっと近づいたかな?


13.次はラッパーもよろしく


14.集中的に、たぶん、裏で、したんやろ(-.-;)y-~~~


15.700万㌦男アブドル・ラフマン・ムスタファ・アルカドリ!!


16.へえ!?


17.よし(≡・x・≡)